ドイツの風景

湘南歯科医院では、医療先進国ドイツ発祥の精巧な部分入れ歯・総入れ歯【テレスコープ義歯】の治療を専門的に行なっています。

【目次】

「噛めない」が引き起こす5つの深刻な問題

保険の入れ歯と自費の入れ歯の違いはどこか?

ドイツ式義歯って何?その性能と信頼性に迫る

当院の義歯治療の特徴

義歯=老ける はもう古い!最新の入れ歯治療とは

【入れ歯で自然な若返り】奥歯の喪失による顔の変化、放っておくと老け顔に?

実際の治療症例集-1

実際の治療症例集-7

実際の治療症例集-8

 

入れ歯に悩みを抱えた幅広い年代の方々がご相談にいらしています

*今使っている入れ歯が合わなくて痛い、外れやすくて人前で話す時に心配

*前歯のブリッジが壊れてしまったが、もうブリッジ治療は出来ないと言われ、キレイな前歯に見える入れ歯を探している

*食事の時の時にカタつく、食い込むなど入れ歯で固いものが噛めない

*入れ歯を作ったがしゃべりにくい、見た目が悪い、人前で笑える様なキレイな口元になりたい

*保険の義歯には限界を感じるが、自費治療に不安がある、何が違うか知りたい

*インプラント治療に抵抗感があるが、入れ歯のイメージはカッコ悪くて抵抗感がある

*入れ歯が合わずストレスを感じている、もっと快適な入れ歯にしたいと思っている

 

湘南歯科医院には、「どうしたらいいのか分からない」「こんなに歯が悪くなってしまって、本当に治るのかな?」というお悩みを抱えた患者さまが、勇気を出してご相談に来られています。

私たちは、そのような不安や戸惑いにこそ、しっかりと寄り添いたいと考えています。
たとえお口の状態がどのようであっても、あなたに合ったベストな治療法は必ずあります。

現在の入れ歯が合わずに痛みを感じていたり、見た目やしゃべりにくさでストレスを感じていたり
そんな毎日から抜け出し、食事も会話も自分らしく楽しめる未来へ、一歩踏み出してみませんか?

湘南歯科医院では、医療先進国ドイツ発祥で130年と長い歴史を持つ「テレスコープ義歯」をはじめ、コンピューター技術の発展から開発されたハイテク機械でミクロン単位まで精密に計算して作るダブルクラウン義歯まで、日本にはない専門的で精密な義歯治療を提供しています。
保険診療の入れ歯に限界を感じている方、インプラントが難しいと言われた方、自費診療の違いを知りたい方も、まずは「ご相談」だけでも大丈夫です。

初回のカウンセリングでは、
・現在の状態とその原因
・当院が考えるその方にとってベストな治療方法
・治療の流れ
・おおまかな費用
などについて、丁寧にご説明いたします。

当院には、「もう治らないかも」と不安を抱えて来院された多くの方が、この治療を通して笑顔を取り戻された実績があります。

専門的な技術と、患者さまに寄り添うカウンセリングで、安心して治療を受けていただけるよう、スタッフ一同心がけています。

まずは一歩、ご相談からはじめてみませんか?

【入れ歯で自然な若返り】奥歯の喪失による顔の変化、放っておくと老け顔に?

【入れ歯で自然な若返り】奥歯の喪失による顔の変化、放っておくと老け顔に?

「最近、ほうれい線が深くなってきた…」「顔の長さが以前より短くなった気がする…」そんな変化に気づいたら、実はそれ、奥歯を失ったまま放置していることが原因かもしれません。奥歯がないまま放置すると、見た目にも大きな影響が出ます。奥歯は「噛む」だけでなく、お顔全体の骨格バランスや若々しさを保つ上で重要な役割を担っています。顔の下半分の長さが縮み、老けた印象になる、ほうれい線が深く目立つようになる、噛み合わせの変化で前歯が出っ歯ぎみになる、下の前歯の歯並びがガタガタに崩れてくるこの様な変化があるなら、神奈川県茅ヶ崎市の湘南歯科医院では固定感に優れたテレスコープ義歯を、その人に適したオーダーメイドで作製しています。

部分入れ歯にも多様な選択肢がある!~失った機能を取り戻すための賢明な判断~

部分入れ歯にも多様な選択肢がある!~失った機能を取り戻すための賢明な判断~

部分入れ歯には様々な種類があり、それぞれ特徴が大きく異なります。選択する入れ歯によって、食事の楽しみ、会話のしやすさ、見た目の自然さ、そして生活の質そのものが変わります。保険の部分入れ歯の場合、入れ歯の主材料はプラスチック(レジン)で、入れ歯を歯に引っかける留め具は金属のバネ(クラスプ)にする保険治療の決まりがあります。この金属のバネが見える位置にあると、審美性に悪く、笑ったときに金属が見えて、入れ歯であることが周囲に分かるのが嫌との声をよく聞きます。保険の入れ歯は調整の回数にも制限があり、完璧にフィットさせることが難しいです。バネを残っている歯に簡単に引っ掛けて留めているだけの簡単な入れ歯のため、フィット感がなく、喋る、食べるなどした時にカタカタと口の中で浮いてきたり、動いたりするところも、入れ歯の人気がない理由の大きな要素です。自費診療の入れ歯は、材料や設計の自由度が高く、様々な選択肢があります。金属床義歯は、口から見えない歯の裏側や、舌が当たる部分の床の部分に金属を使用し、薄く仕上げられます。装着感が格段に向上し、食べ物の温度を感じやすくなります。入れ歯の強度も高くなり、破損しにくくなります。ノンクラスプデンチャーは、金属のバネを使わない部分入れ歯で、特殊な樹脂で作られた透明なバネは、装着しても目立ちません。見た目が自然で、入れ歯であることに気づかれにくいのが最大の利点です。しかし、樹脂のバネで入れ歯を歯に固定する入れ歯なので、入れ歯が緩みやすかったり、カタカタ動きやすかったりする部分は、保険の入れ歯と変わりはありません。しっかり噛めて、お口の中で動きにくい事で入れ歯の装着感は格段に上がりますが、この様な仕組みを持った入れ歯は、ドイツ式のテレスコープ入れ歯の一択です。しっかり噛めない入れ歯は、記憶力や判断力の低下、認知症のリスク上昇にもつながる可能性があります。自費診療の入れ歯では、一人ひとりの口腔状態に合わせた精密な設計が可能で、顎の形態、粘膜の状態、噛み合わせの癖などを分析し、最適な形状を追求します。金属床義歯の場合、金合金やコバルトクロム合金など、錆びない生体安定性の良い体に優しい金属を選択できます。金属は薄く作れるため、装着感が自然で、違和感が少なくなります。フィット感が良く、しっかり強固な作りの入れ歯は、耐久年数も高く、長期間安定したお口の中の状態を保ってくれるので、あなたを日々支えてくれる重要な役目をしてくれます。

「噛めない」が引き起こす5つの深刻な問題

「噛めない」が引き起こす5つの深刻な問題

長期「噛めない」状態が続く事は、体の健康面、見た目、精神的なストレス、姿勢、老化に大きな影響を及ぼします。

保険の入れ歯と自費の入れ歯の違いはどこか?

保険の入れ歯と自費の入れ歯の違いはどこか?

【保険と自費の入れ歯の違い】―「噛める」ことが未来を変える 保険の入れ歯は構造上ズレやすく、「痛い・噛めない・外れやすい」などの悩みが多くあります。 一方、自費の入れ歯は素材や構造の自由度が高く、しっかり噛めて快適な入れ歯も可能。 湘南歯科医院では、高精度なテレスコープ義歯など、「見た目・安定性・噛む力」を兼ね備えた入れ歯治療をご提案しています。 入れ歯で悩まない人生を、今こそスタートしませんか?

ドイツ式義歯って何?その性能と信頼性に迫る

ドイツ式義歯って何?その性能と信頼性に迫る

テレスコープ義歯は、一般的なバネを留め具にした保険治療の入れ歯とは全く違う固定力を持つ入れ歯です。

当院の義歯治療の特徴

当院の義歯治療の特徴

当院で提供するドイツ式のテレスコープ義歯は、そうした従来の義歯とは異なり、口腔内にしっかりとフィットし、高い固定力を持っています。そのため、就寝時も含めて24時間安心して装着したまま生活できる義歯です。

義歯=老ける はもう古い!最新の入れ歯治療とは?

義歯=老ける はもう古い!最新の入れ歯治療とは?

「入れ歯って、見た目が不自然」「噛めないし外れやすい」「バネが見えて恥ずかしい」そんなイメージ、まだ持っていませんか? 実は今は、見た目が自然・しっかり噛める・長持ちするという、まったく新しい入れ歯が選べる時代になっています。 当院でお薦め…